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インフルエンザ予防!爪を噛む、指をしゃぶる、つい口に手を持っていく困った癖は「かむぴた」で楽しく改善しよう

両手 育児ハック

インフルエンザがとても流行っています。手洗い、うがいが大事なのはわかっていても、子供は外でいろいろなものにベタベタ触ってすぐ口に手を持っていってしまいます。そして数日後に発熱!!

今、うちの子供は乳歯が抜けて大人の歯に生え変わる時期に来ているので、グラグラ動く歯が気になってつい触ってしまうようです。

「ウィルスや、ばい菌がついているからやめて!」と言っても癖になっているから無意識につい口に手をやってしまうようです。そこで有名な爪噛み防止アイテム「かむピタ」です!

この記事では、「かむピタ」の特徴や使い方、そして楽しく癖を改善する方法をご紹介します。

「かむピタ」って何?

爪に塗るだけ!

  • 「かむピタ」は、爪噛み癖や指しゃぶりなど、口元のクセをやめたい人のために作られたアイテムです。マニュキュアみたいに爪に簡単に塗るだけで、 クセをやめたいという意識を自然にサポートしてくれるアイテム なんですよ。
  • かむピタ」は、特殊な成分を爪に塗って、爪を噛んだときに苦味を感じるように作られています。この苦味が「爪を噛む」という行動を無意識にストップしてくれるんです!
  • ついでに、子どもから大人まで幅広く使えるがポイントです!
  • 日本製でオーガニックな植物由来の成分を配合。安心して使えます。
かむピタを塗る

爪を噛む癖、どんな時に起きるの?

爪を噛む癖(咬爪症)は子供によく見られる行動の一つで、次のような理由とよく言われています。

  • ストレスや不安 緊張したり、不安な状況で無心になって噛むことで気持ちが落ち着くらしい
  • 手持無沙汰だったりただ、暇なので
  • 噛むのが楽しい 噛みごこちであったり、グミ感覚で歯ごたえを楽しんでる
  • 愛情不足 おっぱいを吸っていた時のことを思い出して落ち着くらしい

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爪を噛む癖をやめたら…どんな良いことがあるの?

爪噛みの癖がなくなることで、以下のようなメリットがあります。

  • 爪や指の健康が保たれる
    • 爪の変形や指の傷を防ぎます。
  • 感染症予防になる
    • 手についているたくさんの雑菌を口に入れるのを防ぐのはもちろん、噛み過ぎて手に傷がつきそこからばい菌が入ってしまうことも防げます。
  • 歯並びが良くなる
    • ちょうど乳歯や永久歯が生え変わってくる時なので曲がったまま定着するのを防げます。

使用した感想

愛情不足でつい口に手を入れてしまうと言われると、なんだかプレッシャーを感じるし、「やめなさい!」とキツくるのも逆効果っぽいしいちいち面倒ですので、場当たり的な対応策みたいに感じますが、実際、効果はバツグンだ!としか言いようがないです。

ただ、頻繁に手洗いすると苦みの効果が薄れるのが早いようで、塗り直しをこまめにやった方が良さそうです。

消費期限の設定はないとのこと。公式では早めに使い切るのを推奨していますが、乳歯が生えてきて指しゃぶりする2歳から歯が抜け替わるじきまで使うとしたらコスパはいいかな笑 それまでに使い切ってしまうか笑

習慣の問題なので、他に適当な気晴らしなどが癖付けられたら、口に手をやる行動も忘れていくようです。マスクつけてくれる子供なら併用するのもありですね。

特にインフルエンザなど感染症が流行している時期だけでも、かむピタを塗って対応するのもいいかもしれませんね。

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